【Prime mama白書VOL.1】子連れキャンプに行きたい!【親子で自然体験】

2015/03/31
「親子で自然体験」アンケートで最も多いのが「親子でキャンプに行きたい」という声です。桜が咲いたら子連れキャンプシーズン到来です! 体験者の声と必須キャンプ用具を見てみましょう。

読者アンケート<Prime mama白書VOL.1:親子で「自然体験」していますか?>集計記事はこちら

>>「農作業・家庭菜園」編
【Prime mama白書Vol.1】子どもが夢中になった農作業・家庭菜園【親子で自然体験】

>>「身近な自然」編
【Prime mama白書VOL.1】子ども目線で身近な発見を楽しむ【親子で自然体験】

 

夏は愛媛県愛南町の海でキャンプとシュノーケルを楽しんでいます。(岡山県 女性44歳 お子さん13歳・10歳)

愛媛県愛南町は自然体験スポットが豊富ですね!
>>参考サイト:観光・レジャー 愛南まるごと観光情報

夏は電子ゲームは完全禁止で、キャンプに数回行っています。(北海道 女性40歳 お子さん12歳・9歳・5歳)

アウトドア(キャンプ)が家族で大好きなので、アウトドアで満喫しています。(東京都 女性44歳 お子さん17歳)

夏は山に行き川でバーベキューをしたり、虫取りなどを。(大阪府 女性26歳 お子さん6歳・4歳・1歳)

キャンプはよく友達家族とします。(京都府 女性36歳 お子さん8歳・6歳・2歳)

初めての子連れキャンプは、アウトドアに慣れている友人家族と行くのが安心ですね!

初めての子連れキャンプに用意したい必須アイテム


●防水性が高く、人数に合った大きさのテント
雨の日に内側に水が染み込まない防水性、大きすぎるとテント内の気温が下がりやすいので適度な大きさのテントを。

●中綿は軽量でコンパクトなダウンのシュラフ
中綿に化繊を使用しているシュラフは手頃ですが、かさばり重いです。夏は10℃まで対応、春・秋は快適温度0℃〜5℃のシュラフを。

●高密度ポリエチレン使用のマット
地面のデコボコや冷たさを防ぐためにテント内に敷きましょう。高密度ポリエチレンは耐寒性、耐水性が高く、適度な固さがあるので寝やすいです。

●広いスペースを取れるスクエア形タープ
家族でのキャンプには、日陰エリアを広く確保でき安定感があるスクエア型タープがおすすめです。

●電池式のLEDランタン
スイッチひとつで点灯・消灯でき、テント内や車内でも安心して使える手軽な電池式のLEDランタンがおすすめです。

●LED小型ヘッドライト
キャンプ場は夜になると外灯が少なく真っ暗になります。両手が空いて手元が明るくなるヘッドライトがあるととても便利です。子ども用もぜひ用意しましょう。

●子どもが食事をしやすいテーブル・チェア
高さは60〜80cmくらいのテーブルがおすすめです。そしてチェアは子ども向けサイズを用意しましょう。イージーリラックス系の沈むチェアは子どもは食事しづらいです。

調理用器具、食器等は、家で使っているコンパクトなもので最初は良さそうです。子ども用は普段使っているプラスチック製皿は割れなくていいですね。


アウトドア用品のすべてがそろう専門店「エルブレス」



peuterey outlet online peuterey outlet online peuterey outlet online peuterey outlet online peuterey outlet online woolrich outlet online woolrich outlet online woolrich outlet online woolrich outlet online woolrich outlet online doudoune parajumpers pas cher doudoune parajumpers pas cher doudoune parajumpers pas cher doudoune parajumpers pas cher doudoune parajumpers pas cher golden goose outlet golden goose outlet golden goose outlet golden goose outlet golden goose outlet